修士研究

更新: 2026/08/02 07:06 #introduction#past

2025年度

名前 題目
草深 翔太郎 大学カウンセリングルームへのアクセスにおけるエントランスの視覚的印象と「入りやすさ」の関係
丸山 神唯 大学キャンパスにおける屋外ごみ箱の掲示物や配置条件が廃棄行動に及ぼす影響
山中 佑馬 無電柱化実施道路における地上機器の利活用と設置デザインの研究

2024年度

名前 題目
池本 美優 吊り下げ型インテリアの配置と形状が印象評価におよぼす影響
大西 徹門 上下に分割された居住空間に対する印象と場所ごとの生活行為に関する研究
坂田 貴子 平面形状の違いが空間の印象評価に与える影響:公共の洋式トイレブースに関する実験的研究
清水 莉都 乳幼児を連れた外出行動を推進する環境に関する研究

2023年度

名前 題目
廣澤 美帆 美術館展示室の3Dモデルによる展示計画に関する研究
伊藤 宏介 歩行空間の魅力と動画再生速度の関係
司山 海澄樹 カフェ空間における古材が与える印象の検討
林 海成 戸建住宅外観における開口部の配置および統一感が印象評価に与える影響

2022年度

名前 題目
KHOO RUI JING 地域の建築に対する印象評価の国際比較研究:マレーシア人と日本人を対象として
西尾 亮二 窓から見える景色と手すりのデザインが単身向け住居における居心地に与える影響

2021年度

名前 題目
高柳 匠 全蓋式アーケードおよび空間構成要素により変容する滞留行動および滞留位置の分析
原田 雅之 公共空間におけるサインの視認性に影響する環境要因の検討
HOSSEINI ZAHRASADAT Comparative study about the effects of floor plans’ ratio on evaluation of scaled model rooms for solitary living by foreigners and Japanese

2020年度

名前 題目
田邉 直人 車いす乗車者と介助者の体重差が移動負荷に与える影響

2019年度

名前 題目
佐藤 直樹 大学図書館における学習環境の印象評価と利用行動の関係:信州大学附属図書館中央図書館を対象として
千田 卓弥 園庭の環境要素と遊び行動に関する研究:横浜市港北区における幼稚園を分析対象として
塚本 友海 賃貸集合住宅の外観と内観がもたらす印象とその交互作用の検討

2018年度

名前 題目
木師 舞子 会話騒音のある執務空間におけるパーテーションとサウンドマスキングが空間評価に与える影響
杉山 光暉 路地空間における生活感の知覚と評価構造に関する研究:長野市および松本市における現地調査を事例として
武知 孝 都市景観における建物の調和に及ぼすランダムなデザインの研究
山崎 遥 ストリートパフォーマンスを促進する空間計画に関する研究:演技の種類と観客の居場所選択に着目して

2017年度

名前 題目
近藤 岳弘 住宅内部の壁面色彩が諸室の印象に与える影響
八鳥 沙也加 住宅外観がもたらす印象と居住選好に関する検討:長野市内の住宅団地を対象として
讀山 彩代子 上下移動に用いる昇降設備と認知距離の関連
渡邊 みのり 歩行者の気持ちが切り替わる空間に関する研究

2016年度

名前 題目
佐藤 祥太郎 歩行者の動線と着座者の領域の関係に関する検討:街路空間におけるベンチ配置計画
石井 伸幸 分棟型キャンパスにおける学生のテリトリー意識に関する研究
兼岩 宏樹 不気味な建築が立ち現れる要因についての研究
金子 怜美 上下に分割された生活空間と行為の関係:狭小な住空間の有効活用法について
妹尾 眞麻 魅力的であり続ける住宅の外観印象評価:長野市の2地区を対象として
久野 由佳 ライトアップの色温度及び明るさの違いが建築の印象評価に及ぼす影響

2015年度

研究一覧なし


2014年度

名前 題目
西野 夏樹 児童の遊び場選択に公園整備と季節が与える影響:富山市と長野市の小学校区を単位とした横断的調査
山本 朋子 リハビリテーション患者の歩行移動を活発化させる施設環境に関する考察:平面構成の異なる回復期リハビリテーション病棟を対象として

2013年度

名前 題目
志田 大地 ベンチの配置および周辺環境が着座行動に与える影響:長野市中央通りの歩行空間を対象にして

2012年度

名前 題目
内堀 佑紀 記憶される建築の空間的特質と感情:空間での経験における記憶の抽出と分析
加藤 伸康 村野藤吾の設計手法に関する一考察:「残月亭写し」および「如庵写し」を対象として
野沢 ちづの 高齢者向け施設の空間把握に関わる要因分析:長野県長野市におけるケーススタディ

2011年度

名前 題目
丸山 日惠 木質壁面の凹凸が触知覚による印象評価に及ぼす影響:小学生と大学生を対象とする発達的研究
朝日 大和 「まど」に関する実験的研究:障子の組子割りが空間評価および意識領域に与える影響
塩入 勇生 色彩と生活行為の相互関係:内壁の有無および配色を変数とする模型実験による洞察

2010年度

名前 題目
佐々木 大輔 階段の下り歩行時における印象評価に関する研究:勾配及び歩行速度を中心とした検討
原 尚平 組子割りと室空間による印象評価の関係:障子に関する実験的研究
細井 一宏 境界として機能する空間構成要素が室空間の心理的・機能的評価に及ぼす影響

2009年度

名前 題目
小林 健太 照明器具による空間欠損が居室の容積知覚および印象評価に及ぼす影響
西江 達彦 学校トイレの清潔性および快適性に関わる物理的要因の検討:信州大学若里キャンパスを対象として

2008年度

名前 題目
鈴木 英水 踏面・蹴上寸法が階段歩行時の印象評価に与える影響:若年層・壮年層・高齢層を対象とした実験的研究
高久 洋介 夜間の歩行環境における街路灯の効果に関する実験的研究:街路灯の色温度・配置・照明設置高さの検討
清水 右一朗 単身者向け集合住宅の出入口空間に関する検討:床段差と平面形態の違いが心理的・機能的評価に及ぼす影響

2007年度

名前 題目
山田 敦 大規模建築空間における昇降移動の手段が認知距離に与える影響:階段・エレベータ・エスカレータを用いた実験的研究

2006年度

名前 題目
難波 明日香 トイレ空間に関する実験的研究:床面積と照度の違いが印象評価に与える影響
杉本 詩乃 子育て支援施設の利用満足度および平面計画に関する研究:長野市のこども広場2施設を対象として

2005年度

名前 題目
服部 真依 高齢者の外出行動と屋外での座りスペースに関する研究:長野県長野市の場合
皆川 靖宏 歩行空間に対するイメージと認知距離の関係
酒井 史紀 街路灯間隔と夜間街路の印象および認知距離の関係
中村 和弘 ショッピングを目的とした回遊イメージにみられる中心市街地:カード提示イメージ想起法の応用的研究
山口 慎一郎 単身者が賃貸住居を決める要因と参照する住情報に関する研究