受賞:人間・環境学会第28回大会(オンライン)発表賞 原田君(修士2年)の発表「公共空間における表示物の「見落…
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ワクチン接種の実際-27
雷雨のため短くなったが、全カテの対戦は実現。今年も楽しめた。 修士入試の代休を利用して散髪へ。来年、改めて髪を…
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キャンパスライフの変化-26
予定より早くワクチン接種券が届いた。予約せねば。 申請者が少なかったのか、科研A評定支援は満額支給となった。地…
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しばらくは我慢-24
ウッドチップからインターロッキングへの置換えられた歩道。 自宅勤務で千歩も歩かず就寝時間に。このような勤務が長…
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焼き印にてマーキング-23
何度かの失敗を経て、マーキングに成功。丁寧に活動を継続するとしたい。 昨年度の成果物にオイルを塗布し、焼き印を…
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PCとタブレットの併用-22
今年度、松本市美術館も改修中。 今回も無事に申請を終えた。採択される可能性は低いが、淡い期待を抱きつつ半年間を…
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予定密度の変化-21
研究室の引越作業によって発見された立体パズル。 躍動するオリンピック選手や白熱する試合を目にして、部屋に閉じこ…
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隔離期間短縮の弊害-19
まち歩きを後押しする松本市街地の湧水。キャンパス内にあって欲しい。 研究室と実験室の引越作業を9割方終えた。来…
