大人しい院生-20

そこはかとない力強さを感じさせる造り。視覚的に、様々な比喩に用いたくなる。

  • 全国的に雨模様。レインシューズの性能を確認しつつ、徒歩での移動を楽しむ。
  • まだまだ積極的な議論は発生しない。例年にない雰囲気もあり、少し心配。
  • 1つの実験にて興味深い結果が示された。今後の実験との比較が楽しみ。
  • 順調に実験を終え、データ整理と分析、科学レポートの書き方を講義。次週から新たな調査に移行する。
  • ネガティブな評価を耳にしていたが、良い意味で裏切ってくれている。今日にしても、大半の学生は熱心に課題に取り組んでいた。
  • D講義の負担は昨年以上となっている。しかしながら、安易に減らすのも憚られる。どうしたものか。
  • ドル円の動きが大きいが、結局のところ円安に向かうのだろう。結局のところ、給与の額を上げて解消するしかなさそうに思う。
  • 次年度を見据えた活動が求められる時期となってきた。どのような判断を下すべきか… 悩ましい。
  • 現在のデータ分析では査読に耐えられないので、追加調査と実験が必要な旨を伝えた。改訂で何とかしたい気持ちもあったが、急がば回れ。
  • リーグ戦にて初黒星。失点を抑える気持ちを強めていく必要がある。午後の別の試合で実感した。