台湾東部沖地震-14

今年度の輪読図書(卒論生向け)。興味関心を聞いてから提示するようにしている。

  • 新たに所属するメンバーを中心に、学科親睦会が開催された。毎度のことながら、ワインの評価は全て不正解に終わった。
  • すっかり、4/1も普通の日に仲間入りしてしまった。少し寂しく感じられる。
  • 休暇を取って、過酷なツーリングにお付き合い。150㎞ちょっとを10時間ほど走って移動した。
  • 新年度の担任業務スタート。事前に多くの情報を周知しておいたのと、学生のサポートもあってスムーズに終えられた。研究室所属まで、できる限り支えるとしたい。
  • 花蓮にて大地震が発生。お世話になった原住民の方々は無事だった。台北在住な友達・知人も無事でホッとした。
  • 研究室所属学生を選考し終えた。本年度は、博士2人・修士7人・学部8人の17人体制。
  • 不要となった口座を解約。窓口での手続きが必要なのは良いとして、あまりの旧態然には呆れた。対応してくれた若い社員が心配…。
  • 新たな勤務時間管理システムに不具合があったようで、早くも運用停止。
  • 2年生担任となり、新入生ガイダンスを担当しない初めての春。移動の負荷の高さを感じられる。
  • 多様性が無いにも関わらず、それを快と感じる不思議な国、日本…とアメリカ人記者のコメント。その不思議さは異なる生物の世界を見る視点を持つことで解消されるだろう。
  • 初回ゼミを実施。これまでと同じように進めるか否か、次回までに決断するとしたい。
  • 土日ともに暑いと感じられる陽気。選手には、手袋でなく、帽子の着用を推奨する季節となった。