国費留学生の受入-26

台湾の家庭には必ず存在する大同鍋を入手。懐かしく愛らしく感じられるデザイン。

  • 大学で終日作業。今月中に1つの渡台目的を果たすとしたい。
  • 台湾人もGoogleMapへの書込みはマメ。油断していると、思わぬところで…。
  • 大同鍋を手にしたので、適度に自炊を楽しむとする。まずは、冷凍餃子や饅頭から。
  • 他の昆虫による害を予防する方策にも応用できそうな発見|蚊が飛べなくなる花王の新発見
  • 全学向け講義終了。午後は図書館に行こうかな。公園巡りをするには暑い…。
  • 学外からでも成績入力できるように仕様変更となったようだ。仕事が一つ戻ってきた。
  • 中央に大きな吹き抜けがあるせいか、昼間は2〜3階、夕方は4〜5階の学習スペースが混み合う。高齢者(意外と多い)は更に上の階という感じ。何にせよ、他者の様子を眺められる条件は図書館には欠かせないと再認識。
  • ちょっと打合せが2時間半。この後、学位論文審査に学外施設へ向かうようだ。こちらは、夕方までに調査項目を改定しておく必要がある。学部ゼミと入試関連の打合せ、家賃の振込みをスムーズに終えられるよう願うのみ。
  • 昨年度、研究生として数ヶ月所属した学生が国費留学生に採択された。次年度から博士課程の学生となる。日本の学生に対して良い刺激となるだろうし、非常に楽しみ。
  • 午前中の打合せ、台湾の先生もヘビィと感じていたようだ。ちょっとホッとした。とは言え、なる早で終えるとしたい。
  • サッカーを終えて、旧友となりつつあるWさんと牛肉麺〜かき氷。次回はハイキングとなりそうだ。施設には9月くらいにお邪魔させてもらう。
  • SONY BANK WALLETに救われた。日本でも重宝していたが、台湾では更に便利に感じられる。