
まずは目前、徐々に顔を上げてその先の対策が必要。7月以降、どうなるか。
- 学科会議でスタート。広い会議室ながら、集まることに違和感を感じる状況になりつつある。
- M2ゼミはオンラインで実施。何とかして実験できないか、あれこれ議論。何とかなりそうだが、許可が下りるか…少し心配。
- 某イベントに関わる会議もリアルで開催。対象者の年齢的に実施できる可能性は低そうだが。
- 思いのほか具合の良いマスクを簡単に作れるので紹介|
ハンカチを切らずにつくる、簡易マスク - Meetにて教員会議。今後も部屋に集まる必要は無いと感じる。新任教員の挨拶なども聞き取り易くて良い。
- 日本建築学会全国大会も中止となったようだ。
- メンテナスを終えた自転車を受取ってビックリ。ここまで良くなるなら、もっと早くお願いすべきだった。
- 意識して「対応する…」ではなく「変化を楽しむ!」という気持ちを大事に維持したい。
- 次期車両、ダークホース的存在だった595に決まりそうだ。
- 学内委員会もオンラインにて開催。大半の教員が研究室から参加していた。こんなものだろう。
- いつになったら「馬鹿は死ななきゃ治らない」を明るく口にできるようになるのだろうか。
- ZoomでのM2ゼミ終了。何だかんだで90分。この状況下で実施できるであろう実験計画がボンヤリ見えた。
- 今週末も近所のカフェなどを徘徊。潔く営業自粛する店も好ましいのだが、最善を尽くして抗う店も嫌いじゃない。
