ついつい自分で-05

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用途だけでなく、時間的にも上手く使い分けられて、便利に感じられるiPad2台体制。

  • 来週の研究発表会に向けてのプレゼン確認をスタート。ここからどれほど改善できるかが見所。
  • 今年度、最終の講義。Zoomのみだったが、資料などは見易く、例年と大差無かったように感じられた。
  • 院演習はZoomと部屋の両方で実施。模型確認に関しては、対面に軍配が上がるか。
  • 対面を重要視するか否か。画一的に判断できないが、個人的にはZoomでも充分と感じることが多い。
  • 10月に提出した論文の査読が戻って来ない。さすがに4ヶ月は延ばしすぎではないか?
  • 都内の事務所でのインターンシップを終えた学生から東京の現状を耳にし、現状を理解。
  • 重い仕事を終えて、ホッと一息。久しぶりに肩こりが認識できるレベルに…。
  • プレゼン確認2回目。当然のことながら、格段に良くなった。10人に満たない人数だと楽しめる。
  • ガイダンスとプレゼンの準備。他者に任せたいこともあるが、ついつい自分で終えてしまう。
  • 発表会場の設営とZoomの動作確認。画面共有とプロジェクタを併用し、図面発表を含め実施の目処は立った。
  • 1年ほど以前に提出した原稿が戻ってきた。今年の秋の出版を目指すスケジュールとのこと。
  • プレゼン確認3回目。悔いないように準備してくれれば、それで良い。準備したのであれば、結果は大した問題ではない。
  • OneNoteの便利さを再認識。学生時代に手にしていたら、マシな成果をあげていたかもしれない。