
一緒に走り回りたい気持ちを抑えて、講義室へ。
- 午前中は、コロナ対応で追加された学部の推薦入試。今後は2回実施が当然となるのだろうか。
- 父親の命日。都内に雪まじりの雨が降った記憶があるが、最近は長野市であっても大した寒さは感じられない。
- 研究に臨むにあたって、対象の定義づけは欠かせない。うまく記述されている文章に触れるよう促す。
- 連日、レベルの高い試合が続く。参加国が12増える次大会はどうなるか。
- 学内委員の重めな業務を終えて一息。年度内に同じ手続きが繰返されるので、少し気が重い。
- 製図の後半課題スタート。今年は少人数なため、スムーズに巡見を終えられた。
- 一昨年、コロナで行けなかったサバティカルの申請書を改めて提出。次年度は問題が生じないよう願う。
- 1つ上のカテゴリの大会に参加となったが、臆することなく戦えた点は大きな収穫となった。
