申請の季節-32

準備した部材がアッという間に… 次回以降に向けて、改善するとしたい。

  • 学科会議前、9月卒業・修了に関わる研究発表会。発表者の増加が頭打ちになるのは改組後か。
  • 研究に関心をもつ学生が県外から来訪。所属学生とも有意義な話ができたようだ。
  • 青少年のための科学の祭典@教育学部に有志学生と参加。予想以上の来場者に、部材を買い足して対応。お疲れ様でした。
  • Zoomにて所属学会の編集委員会。共同研究者が投稿していたこともあって、途中で退室させていただいた。今月末までに諸対応を終える必要がある。
  • 複数の国の研究者が共同して取組む研究に対する支援を受けるべく、申請書の作成をスタート。円の価値が乱高下する昨今、旅費の見積もりをどうするか悩ましい。
  • 同級生のDと打合せ。データ分析に苦労しているようだったが、結果がユニークに感じられたのでホッとした。ただ、どのような評価を得るかは不明なので、今月末に軌道修正が必要となる可能性も…ある。
  • 学内Dの増員を目指す支援プログラムに関わる打合せ会議。1人でも多くの支援を必要とする学生に届いてもらいたい。
  • 今日の打合せでも人材確保に苦しんでいるとの話が…。これから金利が上がるであろうし、どうなっていくか。
  • 申請書作成に区切りをつけて、長らく続いている旧友とのキャンプへ。次は、冬に集まってスキーを楽しむ。