厄介な記憶-25

後期課題をふまえて観察し、どうするべきか考える。

  • 修了生が遠方より来訪。楽しく働けているようで安心した。単純に嬉しく感じられる大学教員の日常の1つ。
  • Teamsでの連絡頻度が上がってきた。メールのみを窓口にしていたらパンクしていただろう。
  • 立場が変われば態度も変わる。想定内ではあっても、気分はよろしくない。
  • 建物に例えると壁に穴が空いた状態になってしまっている?一般的に不要とされるモノでもあり、取り除く方向での調整を選択した。
  • MacBookProにSDXCとHDMIポートが設定されていてビックリ。今更ながら、JobsなきAppleを実感。
  • 入試業務として旭キャンパスへ。事後、規模の縮小を提案して帰宅。維持するにしても、リモートして業務だろう。