それぞれのペース-23

過去の研究を鑑みて、もう一回り拡大しても良さそうに感じられたベンチ空間。

  • Behavior setting(行動場面)の書き出しを課題とすべきか。
  • お互いの研究に関心が薄いようだ。異なる分野と思っているかもしれないが、一般的には同じとみなされる範疇。
  • ゴールをに据えた上で各々のペースで進めてもらうで問題ない。こちらは助手席の人間のような存在。
  • いわゆる、ダニングクルーガー効果に陥る学生が増えてきているように感じられる。学習意欲が低下しないよう働きかける。
  • 暑くなってきたので、前回より短く仕上げた。次回以降にどちらを選択するか悩ましい。
  • 入試業務を無事に終えた。定期的な改組は続くのだろうし、入試も検討事項が増えそうだ。
  • 数年ぶりに企画した見学会。想定通りではあるが、これはこれでよろしくない。