夭折の画家-02

松本城の石垣を模したとされる壁。石積み好きには好ましく感じられる。

  • 少年サッカーチームの初蹴り。休み中もボールに触っていた選手が多かったように感じられた。これからますます楽しく活動できるようになるだろう。
  • 講義スタート。体調不良者1人は来週以降に振分けて対応。午後はM1・M2ゼミ〜試験監督者説明会を終えて帰宅してDゼミ。
  • 松本市美術館にて「夭折の画家・須藤康花(光と闇の記憶)」を鑑賞するなどした後、旭キャンパスにて次年度に向けたガイダンスを担当。
  • 帰国してから初めて、贔屓にしている蕎麦屋に足を運んだ。皆さんお変わりなく、ホッとした。
  • 体調不良者への対応にオンラインツールは非常に便利。使うアプリを相手に合わせるのが肝かな。
  • 課題提出前の最終エスキス。例年よりシッカリした模型が数多く、来週の講評会が楽しみなところ。
  • このような業務に遊び心を持たずに臨める人間が好ましいとされるのだろうが、到底無理な話。
  • 今回の方々は上手く利用してくれたので、スムーズに終えられた。これで良いし、問題無い。