不慣れな動作-52

年末の買い出しでも、コロナ前と変わりないニギワイが感じられた。

  • 所用で飯山へ。路面に雪は無かったが、信州らしい冬を感じられた。魅力ある地域なので、縁を深めたい。
  • 往路も復路も1時間弱しか要さなかった。電車の便も悪くないし、ポテンシャルは感じられる。
  • 講義を終えて、新たな手習へ向かう。仕組みが理解できていたせいか、スムーズに進められた。次回は来月中旬。
  • オイルとバッテリ交換のため旧友の店へ。今年は負荷をかけていなかったが、転ばぬ先の杖。
  • 年内の最終講義。今回はプロジェクタの不調もなく、スムーズに終えた。年明けの2回では応用を話すとしたい。
  • ゼミは明日まで実施する。Teamsのお陰で学生との打合せは格段に負荷が軽減された。
  • M2〜B4〜Dの順でゼミ納め。このような形式で帰省済な学生とも難なくやり取りできる環境は有り難い。
  • 研究室を片付けて仕事納め。年末年始は自宅での作業のみ。
  • エスキス希望にTeamsにて対応。面白い案になって、当人も手応えを感じているようだった。
  • 台湾で参加していたチームのGLを目にしていると、年末という感覚が薄れる。明日は新年。