無事に帰国-48

当初、台湾ならでは間取りに戸惑ったが、快適に過ごせた住まいではあった。感謝。

  • 早起きし、部屋を出る準備。郵便局での手続きに手間取ったが、何とか無事に退去できた。台湾ならではな間取りに住めて、今後の糧にはなったように思う。
  • スムーズに日本に戻り、都内からはバスで自宅へ。台湾との気温差は約20℃だったが、購入しておいたコートのお陰で凍えずに済んだ。
  • 気温差のためか体調に問題が…。ゼミはTeamsで対応し、製図から復帰することに。週明けの出張を考えると無理はできない。
  • 製図に続いて、対面での講義も再開。プロジェクタの不調にストレスを感じつつ進めた。とりあえず、次週は異なるコネクタを持参する。
  • 本調子には程遠い中、試験監督業務を機械的にこなした。思っていたより拘束時間が長く、午後の予定は変更に。
  • 出前講義の内容、移動時間なども合わせて確認。1時間ほどの講義のために往復6時間。道中を如何に有意義に過ごすか…。