繭型のテーブル-07

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暖かくなってきたが、まだまだ残雪はそれなり。油断はできない。

  • 8時半からの面接試験に始まり、会議と打合せの連続が21時過ぎまで続いた。3月から落ち着く予定。
  • このまま終息するとは思えないが、1桁が維持されることを願う|長野県内の感染者4日連続0人
  • うーん、今月中に解決してくれると良いが、どうなることか。
  • 昼まで自宅のコタツで仕事。夕方の打合わせに必要な実験室の改修案を作成して送信した。
  • 操作自由度の高い空間があることが重要なので、工夫のしどころは床面と天井くらい。とは言え、限られた予算でできることは少なく、実現できるのは天井のみか。
  • 演習のプレゼンは滞りなく終えられ、今年度の成果物も製作に至りそう。繭型ということで、カワイイ感じのテーブルになりそうだ。
  • 研究室に戻って、改修に関わる話し合い。その後は、学務関係~秘密のお仕事が続き日が変わった。
  • 防疫に関わる手続きを忘れずにシッカリと確認するようにせねば。
  • 休憩がてら、グループ会員の取りまとめ作業を進めていて、この変更に気づいた。
  • 推薦されるだけあって、準備書類に問題はなく、問いかけへの回答も実にスムーズで心地よかった。
  • 判定資料を確認し、ホッとした。ここ数年は見られなかった結果ではないだろうか。
  • もうしばらく放置しておくか。国際会議が中止になって、良いこともあるものだ。
  • 改修案最終場を送信し、新たなサーバにWikiなどを設定。一足先に、こちらの引越を終えねば。
  • 小さな日帰り温泉でリフレッシュ。地元のおじいさんとの取留めない会話も楽しいもの。
  • サッカーして、仕事して、フットサルして、週末を締めくくった。次週は踏ん張りどころ。