打つ手は数多-11

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緊急事態宣言の解除後に人出は増えるだろうか。

  • 単純に「(政府が金銭的負担を行うことなく)打つ手はない」ということであって、まだまだ打つ手は数多。
  • こういう時期ほど、用いる言葉によって生じる行動変容に留意すべき。

  • 戦場で敵の人数把握に…という話の中で、日本人の糞便の量は多いとあった記憶がある。食糧が補充されていなかった証|国によってこんなに違ったウンチの量

  • 院生時の研究会と同じような緊張感を感じる会に参加。こういう場に関わっていきたい。
  • 学外学生の研究相談。関連学会で研究発表を目にするのが楽しみなところ。
  • Zoomにて某役員会。諸々な交流については学会大会時に集約するで良いと感じられる。
  • ジェンダフリーの環境とは「性別に縛られることなく、自らの行動を自由に選択できる環境」だろう。環境を混在させたり、均質化することではないように思う。
  • 保護者からのパソコン購入に関する問合せ電話が多くてビックリ。そして、名乗る人の少なさにガックリ。
  • 長期出張に向けての準備を、刻々と変わる出入国条件を確認しつつ進める。
  • 隙間時間に、サッカーとフットサルの審判講習会をオンラインで受講。これで来年度も担当できる。
  • LINEよりメールやSlackの利用頻度が高い。喜ばしいことではないか。
  • 数年ぶりに楽天市場へアクセス、相変わらず買い物させない感を強く感じる。
  • なぜ公的に促進するのか…|空き家を収納スペースに変える実証実験
  • オンライン研究会に自宅から参加。個人的にはリアルよりも好ましく感じられる。
  • 学生発表に対する質問が皆無で寂しい限り。質問力の重要性にも気づいてもらいたい。
  • コロナよりも時間を割くべき|「千載一遇のチャンスだった」東電小早川社長
  • 生意気と失礼の違いに通ずる|あえて見せた暴力的プレー
  • 学生時代に利用できていたら…と思ってしまう|オールマイティなノートアプリ「Microsoft OneNote」
  • マスクを変えたせいか8分は動けるようになったが、10分は厳しい。