
様々な工夫と努力によって、新学期は対面形式でスタート。
- 連日7時に出勤し、新入生ガイダンスを実施。毎年のことながら新年度の始まりを実感した。今年は対面なので、昨年とは異なる注意が求められる。
- 帰りに同僚と博多ラーメン店へ。ついつい替え玉を頼み続けてしまい、ランチらしからぬ会計に。
- オンラインにて学内研究会の報告会。このような業務は今後も対面のみに戻ることはないだろう。
-
Vaioの充電がiPadのUSB-Cケーブルで可能と気づいた。地味に嬉しい。
- 学生の都合もあり、全国大会へのエントリは取止め。別の機会はあるわけだし、無理することはない。
- 旭キャンパスでの講義がスタート。結局、共通科目は100人弱のエントリがあったようだ。ランダム抽選によって絞り込まれ、来週からは20人。
- 職員の方の尽力もあり、教室の環境は素晴らしいの一言。ただ、時間外の学生を考えると、感染拡大の予防は困難と残念ながら思われる。杞憂に終わることを願う。
- 昨日と異なり、今日はオンラインにて終日打合せ。20時に終え、ふと思い立ってレイトショーを目当てに映画館へ。
- タイミング良く始まる「ノマドランド」を鑑賞して帰宅。途中、通過した権堂は人の気配はなく…何とかできないものか。
- 今日は対面での会議が5時間ほど。この手の会議は…オンラインでは無理か。
- いつも通り、今週末は少年サッカーでの活動。このような状況下では、グラウンドを走り回る時間は子どもにとっても貴重なもののようだ。
