日本ならではな調査法-43

信州ダービ@アルウィンを旧友と観戦。

  • 個別対応でスタート。思わしくないデータであっても、それはそれで有用である。現象を客観的に分析し、主観的な意見や提案を試みる繰返しが大切。
  • お互いに用心する行動によって予防効果を高めるのみ|新型コロナ“大波”もたらす新変異ウイルスの不気味
  • 公園や歩道にGoProなどを「調査中」の張り紙して設置できるのは日本だけか。留学生には、論文に書かれている観察データを若干名で収集できる点が不思議に感じられたようだ。
  • MacBookAirの画面解像度を2048*1332に上げた。もはや、元の環境には戻れない。
  • 月末締め切りな申請書を書き上げて、共同申請者に送信。週末までに戻してもらい、体裁を整えて提出するとしたい。が、体調不良で入院中との即レスが届いた。ま、来年に申請するでも良いか。
  • 今年はサッカー好きが集まったので、W杯前に実験を終えるモチベーションが高くて好ましい。ただ、W杯後にどうなるか不安を感じる。
  • 横断歩道では他と大差なく止まってくれるので実害は感じられない|ベンツに乗ると一時停止しなくなるのはなぜか?
  • 数値に大きな変化は無し。これはこれでありがたい。もう数十年、変わらないで欲しい。
  • U11の大会に参加。3年後には上位に食い込めるようになるだろう。
  • 山雅サポの旧友と信州ダービーへ。パルセイロ優勢だったが、山雅に幸運が転がり込んで勝負は決した。