住まいの認定-47

昨年に続いて、学生部屋で長野えびす講煙火大会を鑑賞。加えて、新メンバーの歓迎会。
  • 入試を感じる季節になってきた。次年度以降、従来の手続きに少なからぬ変化が生じることになる。簡便になれば良いがどうなるか。
  • 午前は学科会議、午後は学部会議。ひょんなことからZ先生が開発された製品を発注させていただいた。手にできる来月が楽しみ。
  • ここでも問題はトイレに帰結する。食事のような存在になるのが理想?|自動運転は「通勤」をどう変える?
  • 講義を終えてから須坂市に移動。今年は図書館内に設置する机と椅子を提案。制作に至れるようにココからが大切。
  • 愛車のブレーキが鳴き始めた。走行距離は凡そ11万km。足回りのリフレッシュを検討する必要がありそうだ。
  • 居住の有無(居住性)は6ヶ月を境界とするらしい。根拠とした資料はあるのだろうか。
  • 今週水曜は金曜の講義日。ゼミと相まって夕方まで落ち着けず、別の仕事を後回しに…。連休中に調整するしかない。
  • 風向きに恵まれたのか、えびす講の花火は昨年以上にキレイに見えたように感じられた。
  • 結局、名古屋に向かう時間を捻出できず、とある見学会への参加を断念。次回があれば、最優先で調整したいところ。
  • 同じ動きに2度もついて行けず情けない限り。プロが引退を決意するのは、このような瞬間なのだろう。
  • 長崎に続いて、柏の降格が決定。山雅が昇格してJ1が身近になったが、来期もJ2から目が離せなさそう。