空間のイメージ-03

どのように住み継がれているのか思いつつ、姫路市内の住宅などを見て回った。
  • センター試験業務を終えて、遠方へ出張。7時間の道中、本を読んだり添削したりでアッという間だった。
  • 乗換え時、故あってスカイプにてオーストラリアからの相談に対応。良い結果が出ることを願うのみ。
  • 1度行けば再訪は楽なものだが、そうでもない人も少なくなく、今回もビックリさせてしまった。
  • 次に取組む研究について打合せ。研究費が取れなくても、できる範囲からスタートさせるとしたい。
  • 古い住宅に加えて、安藤忠雄・黒川紀章・丹下健三・村野藤吾が関わった建物を6時間ほどかけて巡。公共トイレにしても、まだまだ考える余地はある。
  • 製図第4の講評会。終わりの数週間でのジャンプアップは素晴らしいが、計画的な取組みを推奨したい。
  • 今日は全ての予定をキャンセル。どうしようもないので、しっかりと仕切り直すとしたい。